引越はどうするか

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こんにちは
葵です
家も決まって一緒に住むことにワクワクしている今、決めなければいけないのはどのように引越しを行うか。

登録したものの

ある日ミヤザキさん宅に遊びに行ったときに、見知らぬ男女がいてびっくり。と思ったら、引越業者が見積もりに来てくれていたところでした。さすが大手、人を派遣する余裕があるのはスバラシイ。そのあときた別の大手引越業者は、直前に来た引越業者の痕跡を確認するや否や、側から聞いているとちょっと嫌な感じの落とした感じの話をして、その業者よりも安い見積もり金額にプラスしてエアコンを格安でつけてくれると言って(格安と言っても、価格コムと同じ値段)成約していた姿を見て、ちょっとミヤザキさんに対して教育が必要であると感じました。

自分の荷物を見ると、引越業者に依頼するほどの分量ではないなと思ったけれども、一応簡単な見積もりだけでもしてみようかと思ったら、やたらと電話がくるくる…メッセージも鬼のように来て、ちょっとうんざりしてしまった。
電話番号を登録したのは私。アドレスを登録したのも私。こうなることはわかっていた。しょうがない!

レンタカーで自分で

時間に縛られるのも嫌だったので、自分のペースで引越したいから、自分で運転してレンタカーで荷物を運ぼうと思いました。同日にミヤザキさんが引越すから、荷物搬入時間が被らないように気をつけなきゃねくらいにしか思っていなかったら、ミヤザキさんがレンタカーを探し始めてくれて、そこまでしてもらわなくても大丈夫だよ〜と自分でやるつもり満々だったのに、「この車でどうでしょう?」とLINEが来たので「イメージ通りの車!」と返したら、そのあとすぐにレンタカー予約をしてくれたらしい。
仕事が早い。
2時からミヤザキさんの引越が始まるから、午前中に車借りて私の家に来てくれて、引越を手伝ってくれるとのこと。嬉しい。嬉しいけれど、一人で適当にして、2往復くらいタラタラとやるつもりだったのに、1往復、午前中に終わらせる…。とりあえず「荷造り頑張ります」とLINEしたら、ゴルゴのスタンプで「頼んだぞ…」と返ってきた。本人に意図はないと思うけれども、圧にしか感じなかった。

一連の話を母にしたら、「葵ちゃんはマイペースだから、そのくらいの方がいいね」と言われてしまった。確かに

土曜日は引越前点検

不動産仲介会社の担当の方から、引越前の瑕疵チェックについて聞いて、このタイミングしかない!と思って二人でチェックしました。キーの解除の仕方やら、細かなことまで、ミヤザキさんに渡したら、全部やってくれた。神〜〜。

これから二人の生活が始まると思うと、正直言って楽しみだ。
結婚は好きになってするもの。当たり前のことだけれども、大事だなって思った。

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